紗蘭広夢の俳句と街道歩き旅

二度目の東海道五十三次歩きと二度目の中山道六十九次歩きのブログを書いています。今、中断していますが、俳句も書いています。

松尾芭蕉と相楽等躬

 

須賀川市内あちこちに物語ボックスというものが設置されていました。郷土の偉人を紹介するものらしく、表紙が1枚、物語が4枚、計5枚の紙芝居形式で作られていて、須賀川市公式ホームページによると、市内24ヶ所に設置されています。


私が訪れた軒の栗庭園には、「芭蕉と相楽等躬」が設置されていました。