紗蘭広夢の俳句と街道歩き旅

二度目の東海道五十三次歩きと二度目の中山道六十九次歩きのブログを書いています。今、中断していますが、俳句も書いています。

馬籠峠

f:id:asiandream0804:20210110154246j:plain

馬籠峠 wikipediaより

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

馬籠峠(まごめとうげ)は、長野県木曽郡南木曽町岐阜県中津川市の境にある旧中山道の峠。標高801m。

妻籠宿と馬籠宿の両宿の間にあり、中山道の宿場町の中でも史蹟として保存状態の良い両宿を含めて観光地として訪れる人も多い。峠には「白雲や青葉若葉の三十里」という正岡子規の句碑が建っている。

かつては長野県内の峠だったが、山口村が中津川市越県合併したことで県境の峠となった。峠道は中山道の旧道と岐阜県道・長野県道7号中津川南木曽線が並走し、分岐と交差を繰り返している。

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑